2022年06月10日

【トップ固定記事】TJAR完走記等

ブログの機能を少し覚えたので2019/11に上げた記事をトップに持って来ました!(2020/6/19AM6:00)

以下
こんな変チクリンで稚拙な内容のブログですが、少しずつ読んで下さる方が増えており、大変嬉しく感じております。
性格と言うか、モチベーションの浮き沈みがかなりあるので、書いたり書かなかったりですが、出来る限り成長し中身を濃くしたいと思っております。


ブログに対する自分の考えですが、仕事関係の内容は書かないようにする事と、当初は頻度を大事にしたいと考えてました。
ただ「 TJARの完走記 」が自分の中で頑張った記事で、それが記事を書いて更新する度に遠く薄くなって行くのがすごく嫌でした。( かなり遡らなければならないので.... )

ブログを読んで下さる方で、ここ最近で読み始めた方は古くなったそれらの記事を読まれて無いと思うので、押し付けがましくて恐縮ですが、是非読んで頂きたいと思う3つの記事を掲載させて頂きます。


1.【 TJAR2018 】スタートからhttp://otokozawat.seesaa.net/article/461245189.html

2.【 私の履歴書 】



因みにアクセス数を上げたいとか、お金が欲しいとかでがありません。(お金に変換されない設定みたいですし、そんな事を考えた事もない)

たいした内容じゃなくて恐縮ですが、自分の想いがある3つです。
TJARを目指している方、好きな方、興味がある方に読んで頂ければと思います。
いつもありがとうございました。
posted by 男澤ヒロキ at 21:00| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年03月28日

【引越し】名古屋から広島へ

※長文です。

21/3/27(土)は遂に名古屋を離れる日。
この日が来なければいいのにと何年も前から思っていました。
「 名古屋を離れる時どう思うのだろう? 」
そう考えただけで嫌になる程、名古屋が好きでした。
正解には名古屋が好きと言うより、他エリアに気軽に行ける” アクセスの良い名古屋 “が好きと言う感じ。

先週はTJARのメンバー始め色々な友達が我が家に最後に遊びに来てくれました。
このネットワークやフットワークの良さも名古屋の良さ。
人口多いのに共有しやすいのですよね〜。


■バイバイ名古屋...
一週間前からセンチメンタルな感じに。
この景色もあと5日で見れなくなるのだな...とベランダから外を眺めビール片手に溜め息をつく。
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歩いて1分の裏山からの夕焼けも最後。
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マンション下のミニストップも最後。
いつものおばさんの店員さんにお別れの挨拶をしたいと思うくらい。
それは向こうには関係がほぼ無いので、そこまでは流石にしませんけど、それくらい自分には思い出深いのです。

この階段もあと二回登ったら二度と登れなくなるのだな。
駐車場から最後に車出す時、泣いちゃうのでは。
もう男のくせにすごくおセンチになっちゃってます。


■このセンチメンタルな感覚
あと何回....
この残りあとちょっとの感覚。
子供の頃の大晦日の夜のようだ。
紅白歌合戦で司会者が「 今年も残すところあと3時間となりました 」と言うと、「 お母さーん!あと3時間しか無いよ!! 」と台所の母を呼んだ子供時代の私。
「 お母さーん!ゆく年くる年始まったよ!!もう15分で今年も終わりだよ!お爺さんお婆さん起きて!! 」

シチュエーション違えど、その年が終わる事に対して名残惜しんだのと、名古屋から離れる淋しさが被りまくった。

48才にもなると大晦日なんてどうでも良いが、引越しは5年?に一度の大イベントなので、それは感傷的になってしまう。
大の男でも少しはセンチメンタルになるだろう。
特に私の場合はもう簡単にアルプスに行けなくなるのだし。
名古屋に住めたからTJARに巡り会えた、出れたのだと思う。


■引越し業者
金曜日20時30分に若いお兄さん2名が来て梱包からトラックへの搬送まで。
18時からの約束だったが、その2名とも着いた時点でヘロヘロ状態だったので、相当忙しかったのでしょう。
繁忙期だし。
遅れる旨の連絡もあり、深々と頭を下げたので好印象です。

私も一緒に梱包や搬送も行いましたが、なんせ荷物が多い。
21:20にまた別の若いアルバイトさん2名が応援に来てくれて一気に作業が加速。

「 手伝って頂きありがとうございました 」
いやいやこちらこそありがとう。
客観視したく、今回の作業が一般と比較しどうなのかと聞けば、単身にしては荷物が多いとの事。

なるほど...
といつものように分析開始。

@ 趣味の多さが荷物の多さに直結。
ネットが趣味の人はPCと洋服、日常雑貨に家電くらいになると思う。
私は登山用具や自転車、タイヤ、あとシューズが多い。

A 断捨離を実行してない
貧乏性なので洋服も絶対この先着ないのに取っておく癖がある。
靴も中途半端にヘタレてるのが多数。
家電も壊れたのをいつか直そうと考え取っておくが、直せた試しが無い。

ちょっとAは改善する必要がある。
メルカリ覚えようかな。
でも面倒で時間掛かるしな。
これ捨てるパターンでもいいので、もう少しシンプルにしようと反省しました。


■3/27(土) 引越し当日
朝6:00起床し最後の掃除。
朝9:00不動産屋さんとガス屋さんと立ち会い、
不動産屋さんから「 こんなにキレイに掃除されて返されたのは初めてです 」と感謝の言葉を言われ少し嬉しい。
リップサービスかもだけど、お互い嬉しくなるのでやっぱりキレイにして返さないと。

「 来た時よりもキレイに 」
山小屋の言葉だが、実際は使用してるので来た時よりキレイにならないまでも、それくらいの気持ちで掃除はした方が良い。
山の教訓が活きました。


■広島へ車で向かう
10:00名古屋のマンションを車で出て広島へ向かう。
ゎう〜堪らないほど淋しい。
やっぱり名古屋から離れたく無い!!

今日OSJ新城の11Kがやっているので、見に行こうかと迷ったが、余計淋しくなるので真っ直ぐ広島に向かった。
先日買ったKIRINJIのCDを聴いてなかったので、CDをカーステレオに挿入。
一曲目の「 進水式 」と言う歌が旅立つ私の心境に被って、切なくなった。

でも、滋賀県に入ったあたりで気持ちが切り替わって、広島着いたら家電は何を買おうか、近所探索ジョグ入れようかと、名古屋のことを忘れる始末。

このあたりも大晦日が終わってお正月になった時の感じと似てる。
もう過去はあっさりしたもの。


■広島到着
名古屋から車で510km6時間で16時に到着した。
途中大阪の高槻JCTから残り350kmとナビが出た時にげんなり。
これって名古屋〜東京の距離じゃん。
だとするとアルプスまでだと700km以上か...。
これは名古屋〜仙台の距離だ。
物理的にも金銭的にもアルプスは難しいと改めて感じる。
相当困難だ。
かと言って九州も近くない。
もはや山無しエリアじゃん。

16:20
不動産屋さんと鍵の受け渡しをするが、先日は親切な対応だったのに、今日は横柄でびっくり。
もう不動産が決まった人には時間かけたくないのだろう。
繁忙期で今日のスケジュールも多忙の様なので仕方ない。
私の到着時刻も少し早くなった中、わざわざ調整してくれたのだと思うし。
広島高速が720円も掛かったと言うと、「 高いと言われると高いかもですが、広島は下道が渋滞で使えないですよ 」との事。
絶望感に襲われる。


■広島の自宅周辺散歩
17:00から自宅周辺の散歩。
先ず驚いたのが道の狭さと家の密集具合。
土地の狭さからか凝縮された街づくりになっています。

マンションは海沿いの黄金山?の上で、部屋の窓から瀬戸内海も広島市街も一望出来ます。
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アップダウンが激しくいい感じ。
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近所は下町情緒が残っており、散歩していて楽しい。
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今では少なくなった街のクスリ屋さん。
ゾウさんの遊具が素敵です。
こじんまりとしたお好み焼き焼き屋も多い。
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ここで私分かりました。
広島はすごく私に合う街だという事を!
一言で言うと東京や横浜を凝縮した感じ。
すごく好きなんです、こう言う庶民的な雰囲気。
そっか....広島に幾度も出張に来てたけど、駅前や中心の飲み屋街新天地しか行って無かったもんz
あれが広島もイメージになってしまっていた。
細かく走って街を観察してみると凄く素敵で良い街!!

ご機嫌回復でビール片手に更に散策。
ルンルンです。

崖の上の我マンション。
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すごい昔はここまで海が来ていたのだろうなーと、侵食具合がこれまたいい。
宮城県の松島みたいに昔海だった頃に、硬い地層で残った小高い山がいっぱいあります。

更に散策で2kmくらい西の街の中に。
イオン宇品店発見。
チンチン電車も風情あってヨロシ。
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古本屋まで東京みたいに下町情緒あります。
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これすごくいいじゃん!!!
人間も暖かい。

約10kmと一通り散策し近所のお好み焼き焼き屋でビールと夕飯。
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マスターもですが他のお客さん(常連さん)が気さくに話しかけてくれて、少し盛り上がりました。
これ名古屋じゃ無いパターン。
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部屋の窓から広島の夜景がキレイに見えました。


■最後に
名古屋から出発する際、あんなにセンチメンタルになってたのに、広島来た途端それを忘れる程の良いインパクトがありました。
いったい何だったんだろう....。

しばらく生活も仕事も安定しないけど、落ち着いたらもう少し遠くまで観光散策ランを入れようと思います。

でもアルプスが遠いのが変わらぬ現実。
ここを何とかせねば。

posted by 男澤ヒロキ at 12:00| Comment(5) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年03月23日

【冬季登山】中ア麦草岳

3/20-21(土日)は中央アルプスの麦草岳へ。
本当は南アルプスの椹島から悪沢岳→赤石岳をやり、南アルプス中南部の3,000m峰冬季単独を終えようと考えてましたが、日曜が荒天予報になり泣く泣く下方修正を。

無理に突っ込むとヤバイので。
地形図見る限り赤石岳から赤石小屋までの下山の尾根が核心で、雪の状態悪いと一気に難しくなります。
夏にもう一回、小赤石岳からの尾根の確認を入れてからやろうかな。

と、長い前振りスイマセン。
いずれにせよ日曜の下山タイムが短い所を選択せざる終えなくなりました。


■3/19(金) 18:00
岐阜の多治見で仕事を終えたので、国道19号で長野県に向かう。

登山口からのアプローチが短い所だと、越百山、木曽駒ヶ岳に向かう福島Bコース、御嶽山。
20:00大桑村のセブンイレブン横にある台湾料理屋に到着。
ここで今日は車中泊。
ビールを飲みながら悩みに悩んだ。

もういっその事、八ヶ岳まで行ってゆっくり登って山小屋に泊まろうかな。
台湾料理屋のカウンターで一人ビールを飲みながら、ヒマなので色んな友達にメールした。

ここで絞ったのが御嶽山か中アの麦草岳。


■3/20(土) 
朝6:00 起床。
愛車ホンダスパイク(18才)は後部がフルフラットになるにで毎回熟睡している。
私のような貧乏登山者にはもって来いの車。

御嶽山か、麦草岳か....
そう言えばTJARで同期の仙波さんが、七合目避難小屋は最高に良い小屋だとお勧めしていた。
登山口から夏だと1時間40分程度。
冬だから3時間で避難小屋に到着するとして、そこから40分で麦草岳と短いのに、標高は2,700m以上ある。
景色も抜群に良いし、さほど危険な所も無い。
例え翌日が荒天でも下山は2時間足らずだろう。
決めた!

ただ、ここは去年12月に宿泊した2名の若い男女が、心霊体験をしたとの情報があった小屋。
何でも深夜に外で人の声がはっきりと聞こえたが、雪には人の足跡が無かったとか。
心霊現象ウェルカムな私にはワクワクもんだ。


■いざ登山開始
朝8:00  スキー場跡地の登山口には車が3台駐車してあり、うち1台は準備している最中だった。
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ここから木曽駒ヶ岳に登る人なんて先ず居ない。
相当なエキスパートじゃないと難しいだろう。
なのに3台も駐車してあったのに驚いた。
結局最後まで誰も会わなかったし、踏み跡を見るとこの日に入っている人は私以外居なかったので、この方たちは釣り人だったのだと思う。

沢は問題なく渡れた。
明日は雨なので増水が少し心配だが、台風でも無ければここはそんなに増水しない。
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トレースがありとても楽に登れる。
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4合目半の力水はTJAR2016の時にゴロ寝野営した場所。
頂上山荘のテント場は寒いので、ここで早目に寝て回復させてから、一気に中央アルプスを抜けると言うのが私の考え。

5合目までは急登。
6合目からは痩せ尾根づたいに小さいコブを登り降りして進む。
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7合目避難小屋手前の岩場が降りれない。
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両側ともキレているが、右側が巻けそうだったので、ラッセルしながら慎重にトラバースした。

11:45 予定通り3時間で7合目避難小屋到着。
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冬季入口は反対側。
中はとてもキレイに整理されており薪ストーブまである。
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1,000円寄付し荷物をおろして30分ほど休憩。
行程が短いので、お酒はビール6本と日本酒900mlと多めに持って来た。

休憩後に麦草岳へ向かう。
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トレースが残っており利用させて貰った。
気温が高いので雪に粘りがありアイゼンがすぐ下駄になる。
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都度ストックで叩き落としながら進む。

最後天狗岩を越せば山頂。
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ここも右側を巻いてクリアする。
トラバース時に下を見るとすごい高度感を感じた。

13:00  山頂
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最高の景色だ。
風もほぼ無く御嶽山、乗鞍岳、北アルプスまでキレイに見れた。
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このまま木曽駒ヶ岳に繋げたくなったが、ゆっくりスタートしたので時間的に厳しい。
木曽駒ヶ岳はお正月でも挑戦しようかな。

13:30 小屋に戻り着替えやお湯を作り、やっと一息。
お酒を飲みながら読書をする。
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角幡さんのノンフィクションの冒険本が好き、
話は逸れるが最近老眼が酷く、100円均一の老眼鏡を必ず持ち歩いている。

この小屋はdocomoもauも窓側に寄るとどっちもアンテナ2本で繋がるので便利。

この日は気温高く薪ストーブは結局付けなかった。
それでも夜まであまり寒くない。
もうすっかり春だ。


■3/21(日) 6:00
やはり天気は崩れ夜に雪が降り積もり、今は雨に変わっていた。
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期待していた幽霊は出なかった。
幽霊が出た時の為に枕元にピッケルとデジカメは用意していたのに残念。
いざとなったらピッケルで対抗しようと考えていた。

朝はコーヒーと黒糖パンのみ。
雨足が更に強くなると沢の渡渉が心配になるので早く下山に取り掛かった。

7:15 下山開始。
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雨で雪が更に腐り、昨日の作ったトレースなのに更に沈んだ。
雨の時はアイゼンが利きにくいので、トラバースはかなり強く蹴りこんで下山をする。

少し心配だった沢に8:30到着。
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水が雪に吸い込まれたのか昨日より水量は減っていた。

後は林道を20分程降るだけ。
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短い行程を選んだとは言え呆気なく登山口に到着し終了。
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ペンションのアルパインはTJAR2016思い出の場所。
ここで桑山選手と一緒に自販機でジュース買って飲んだなぁ〜、と昨日の事のように思い出す。

■最後に
安全な登山をモットーに登っております。
この冬と言うかこの二、三年アルプスに毎週のように通ってたせいか、冬季登山のレベルが一段上がったと思っています。
ただ、山はそんな余裕さを許しはしない。
もっと謙虚に安全にこれからも登りたいと思います。

冬季さらさら越えや、冬季悪沢赤石のセット、冬季の中ア三ノ沢尾根、冬季木曽駒ヶ岳北尾根とやり残した計画がまだまだあります。

未練はあります。
来週から広島での生活が始まりますが、またアルプスにいつでも登れるようトレーニングして行きます。
まだまだ諦めない!!

posted by 男澤ヒロキ at 20:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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